警告を無視した 首・肩こり

自律神経失調症
自律神経失調症首のこり・痛み

 

■ 警告


それは、身体からの「警告」を無視したからです。

依頼主(福岡県福津市在住 40歳前半)

ひどい肩こりが何年も続いている。

最初は、軽い肩こり、腰痛でした。
時々、頭痛もありましたが、カロナールを飲むとすぐに治っていました。

それでも、辛いときには、整体に通っていました。

依頼主 Aさん
依頼主Aさん

整体も、1週間に1回は必ず行くようになりました。
でも、治る感じは、全くしません。

 

3年位前より毎週起こる頭痛で、ロキソニンが手放せなくなりました。

依頼主 Aさん
依頼主Aさん

週末にしっかり休んでいるつもりが
せっかくの休みなのに、
すでに明後日の仕事嫌だなとか考えています。


神経が休まらないことが「自律神経失調症」の原因になっていきます。

 

院長 平田
院長 平田

注意すべき点として、自分の身体の声を聞くということです。
体力が落ちて動けなくる自律神経失調症になるのは、もったいないです。
「ちゃんと休む時は休む。明日できることは今日無理しない。」ということが重要です。

■ 肩の痛みだけにとどまらない自律神経失調症

肩コリは、
肩の筋肉が硬くなることです。
肩だけではありません。
背中、首を硬くしていきます。

硬い筋肉が神経をどんどん締め付けます。
背中の痛み、首の痛み、頭痛が引き起こされるようになるのです。

 

■ ひどい、ひどい首と肩コリの治し方


肩だけではなく、肩、背中、首をやわらかくすること

 

肩だけではありません。
根本的な治療方法では、肩、背中、首の治療が必要です。
症状のひどい方は、腰の治療も必要になるのです。

 

■ 根本的に治したいと思われている方に


丁寧に全力で治療する

 

依頼主 Aさん
依頼主Aさん

とても楽になって気持ちいい。

 

 

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