先の見えない怖さ

元々は、「不妊治療」で当院へ 友人が楽しい時間を過ごしているのに 先が真っ暗で、見えない不安と恐怖!

いつまで? いつまで続けたらいいの? それが分からない。

 

もっと家族の時間を大切にしたい。

症状が、改善したら、山登りを家族で楽しみたい。

  36歳 女性 福岡県宗像市在住   百貨店販売員

趣味 山登り(現在は調子が悪く1年以上できていない) 家族 夫 子供2人

 

「私は、うつ病なんです!」と言いたい

 宗像市在住 女性 30歳前半

「私、うつ、うつ病なんです!」 と、6か月前の「依頼主」は、私に言いました。

 

「小顔になりたいんです。」という依頼主

小顔になれません。と返事

肩こり」、「腰痛」は、「ありふれた症状」です。 ですから、その治療できる場所は、「たくさん」あります。

 

いい加減に治って欲しいと思ってます。

治らない理由は?

 

  1年位前に「五十肩」と診断されて、「リハビリ」で痛みが取れずに、整体、カイロに週1回ペースで通っているという依頼主。

背中の「コリ」の痛みで息苦しくなりはじめ、最近では、その息苦しさで眠れないという依頼主。

 

咳がでると肩甲骨が痛い・・その原因は?

「咳」が出るようになって、「首」と「肩甲骨」が痛いです。という依頼主。

寒暖の激しいこの頃。 朝は、寒くても、昼は暑い。 こういう時期に、「自律神経失調症」になる依頼主、多くいます。

 

「その場所」が痛いから「その場所」が悪いのか?

身体は繋がっているモノ。そんなに単純ではない。

 

本当に改善したいのですか?? ご紹介ということで、電話があります。

 

ぎっくり腰」のように凝り固まったモノを緩めるときに必要な技術は?

無理矢理はダメ。相手にゆだねる

ようやく春になり、新緑の季節、5月ですが、 先週から天候が不順で気温が「寒暖の差」が激しい日が続いています。 この時期に、「腰」の痛みが強くなり困る依頼主がいます。

ある依頼主の病状が、「認知症」だったので、それについて調べてみました。   その中で「前立腺がん」の論文があって、

季節の変わり目で、必ず「ぎっくり腰」になるという依頼主。 その3回目の治療。

I footnotes