五月病?自律神経失調症あるあるベスト4

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寒暖の激しいこの頃。
朝は、寒くても、昼は暑い。
こういう時期に、「自律神経失調症」になる依頼主、多くいます。

 

自律神経失調症あるあるベスト4

1 暑いのか寒いのかわからなくなる。
2 ぎっくり背中
3 ぎっくり腰
4 片頭痛
 

■暑いのか寒いのかわからなくなる
寒暖の差が激しいことで、体温調節が上手くいかないことがあります。
湿気のせいで体が重くなったり、だるくなったりします。
それを助長してしまうのが低気圧です。気圧のせいです。
また、家の中と戸外、車の中では、温度差があり、自律神経を混乱させます。
 
ぎっくり腰、ぎっくり背中
寒暖の差や、気圧の変化で、筋肉が硬くなることで起こりやすくなっています。
 
■片頭痛
首、肩こりが原因の場合、首と肩こりを改善すると治まることが、この時期の特徴になっています。
適切なケアをしましょう。
 


 

患者Aさん
どんな事を心がけるといいですか?

 

クリアーボディ鍼灸治療院さん
質の高い休養を心がけてください
 。

患者Aさん
例えば?
クリアーボディ鍼灸治療院さん
「身体を冷やさない」ことを基本に。
お仕事中の「コーヒーブレイク」。
5分でも「長めにお風呂」に入って、
「10分早めの就寝」。
など、少し工夫することで乗り越えることができます。
患者Aさん
それでも、ダメな時には?
クリアーボディ鍼灸治療院さん
その人、その人によってケアの仕方が違うと思いますが、
ケアの方法が合っていれば、改善します。
もし、合っていなければ、別の方法を考えましょう。
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