変形性腰椎症(腰が曲がっている)の治療

背中の痛み
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背中の痛み脊柱管狭窄症腰の症状腰痛・ぎっくり腰足の症状足の痛み足の痺れ・しびれ

年齢 70歳前半 女性
50歳より脊柱管狭窄症で主治医のすすめで「手術」をしますが、「足の痛み」と「痺れ」がとれませんでした。

整形外科では、治らないと思い、整体や整骨院、カイロ、鍼灸などに行きました。
しかし、痛みが年々ひどくなり、3年前に変形性腰椎症と主治医に診断されました。
以後、リハビリと薬に頼りますが、痛みとしびれは、進行してしまいました。
 

変形性腰椎症(変形性脊椎症)の原因

加齢による老化現象が主な原因となるので、中高年になると誰にでも起こり得るものです。中でも、スポーツや肉体労働によって腰を駆使することが多い人は、比較的早い年代から現れる傾向があるとされています。

加齢による腰椎の変性は、椎間板の衰えから始まります。

 

症状が改善しますように・・・心をこめて

変形性腰椎症(腰が曲がっている)で酷く曲がっていることが目でも分かります。
座っている状態でも痛みとしびれがあります。
立ち上がる時が、一番痛みが強く、歩いているときには、しびれを強く感じます。
座薬を使っても痛みとしびれが止まりませんでしたが、

治療後、座薬を入れなくても
大丈夫でした。
寝返りも痛みは出ませんでした。
歩きも大丈夫です。

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