文面より ご無沙汰しております。その節は、大変お世話になりました。 私の妊娠がわかってから、外出などを控えながら、 大事をとっていたため、治療にも途中で行けなくなり先生にも 経過をご報告しないままで、失礼いたしました。 今回は、その時の赤ちゃんが無事に産まれた事を ご報告します。

原因不明

  お腹が痛くて、病院に行く。整腸剤や胃薬をもらう。それを、繰り返して、お腹が痛くなる度に、整腸剤や胃薬を飲むのことは、治しているのでしょうか?

あなたにとって最良の治療をしてくれていますか?

マッサージ・カイロ・整体、もちろん鍼灸もいいですが、きちんとリスクを理解しているでしょうか? 例えば、

リンパ浮腫(むくみ)の治療【子宮ガンによる】

40歳代女性 宗像市在住 12年前に子宮ガン手術。

昨年より、左足にリンパ浮腫

リンパドレナージュ、リンパマッサージ、弾性ストッキングをするが効果がない。

さて困りました・・・・

私たちの体は、

気温の変化や精神的ストレスなど外からの刺激に対して、

体内の状態を健康に保とうとする働き(恒常性維持機能=ホメオスタシス)があります。

出産後、夕方になると酷い頭痛がある患者さんの治療です。

出産後間もない頃には、自律神経が乱れていて、

男性の不妊治療の結果

精子数 1100万 運動率 38% 運動性 やや良い 30%

初診 10月7日

その後、妊娠464228518_f439b224bf_mへ!

 

 

 

 

 

PMS(生理前症候群)の治療

改善した点 ・頭痛が無くなった。 ・下腹部痛がなくなった。 ・酷い生理痛が無くなって、 ・生理痛すら無い時がある。 ・吐き気は、全くない。

 

■キーワードは?

心音確認!!

うれしい!(^o^)/~~~

しかし・・・

まだまだなのです。

西洋医学的な不妊治療で行き詰まり・・・しかし!p(^-^)q

不妊治療の症例

年齢30歳代

西洋医学的な不妊治療で行き詰まり、主治医より体外受精をすすめられていた。

冷え性簡単に治りました!

ダメだとあきらめていました・・・本人談

妊娠させてしまいました。(^O^)

体外受精を考えていた

患者さん

まだまだです。

僕のできることは全力でします!!

女性の体は繊細・・・鍼灸治療するだけで、基礎体温が変化しますもん。

6年後に東京オリンピックを控える日本。10代選手の活躍が期待されるが、・・・

子宮の下垂による左右の太もも・腰・股の部分のだるさや腰痛などの治療

妊婦の腰痛の治療  (本院facebookより)

■ 頭痛、腰痛、つわりなど妊娠中、お薬を飲めない時でも鍼灸治療は、効果があります。

1年前に 流産 をされ、その後、 妊娠できない。 6ヶ月前(4月)に 生理不順 となり、

産婦人科を受診。 しかし、妊娠できない ので、当院に来院されました。

■年齢 30歳前半 女性

■不妊の治療 基礎体温表をみると、 かなり不安定に変化 していることがわかります。 子宮内の様子も安定していない ことは容易に想像できます。

出産後、夕方になると酷い頭痛がある患者さんの治療です。他にも、生理不順、ホルモンバランスの乱れがあります。ご覧ください。

【私】:出産後に、産後のひだちが悪くて、

【私】:月に3回ほどの整理、それから、ホルモンの乱れ

【私】:それから、頭痛がある患者さんの治療の様子です。

【私】:今回で2回目になります。

【私】:前回、治療をして。頭痛のほうは、どうですか?

【私】:まだ、ありますか?

【患者様】:無いです。

【私】:終わりました?とりあえず。

【私】:夕方になれば、かなり酷いと言われていましたね。

【患者様】:はい。

【私】:大丈夫でしたかね。

【患者様】:はい。

【私】:わかりました。

【私】:生理の方は、あれから1週間たちましたけれど、

【私】:来ました?やっぱり。

【私】:まだ来ていない。

【患者様】:・・まだ来てませんね。

【私】:1週間から10日という感じですかね。

【患者様】:ですね。

【私】:来そうですか?

【患者様】:うん。まだ、だるいかな・・。

【私】:そうですか。わかりました。

夕方、起こる頭痛については、改善しました。

頭痛は、片側の頭痛として現れることも少なくありません。痛みの現れる部位が左右変動する場合や、両側が痛むが左右で差がでる場合、両側が痛む場合など痛みの種類はさまざまです。 片頭痛は決まった片側のみに現れる頭痛ではなく、「偏った痛みがあらわれやすい」という特徴があります。 片頭痛の特徴は以下のとおりです。

脈に合致したズキンズキンとした痛みである。 痛みは頭の片側の時が多いが、両側の時もある。 頭痛は、数日~数週間の間隔をおいて発作性に現れる。 一回の頭痛は数時間から3日で治まる。 頭痛発作の時に、悪心(吐き気)、嘔吐などを伴うことがある。 頭痛発作の時に、強い光や大きな音、不快なにおいで頭痛が強まることがある。 明け方から目覚めの時に頭痛発作が起こることが多い。 頭痛の強い部分を手で圧迫すると、その間は痛みが和らぐ。 遅くとも30歳までに発症する。 頭痛発作の時、またはその直後に下痢や発熱などの症状があらわれることがある。 血縁者の中に似たような頭痛を訴える人がいる。

I footnotes